旧”独身男の中国「裏」日報”日本帰国によりタイトル変更
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
革命スイングに陰りが・・・ならば・・・補強だな。
2015年06月04日 (木) | 編集 |
ヤクルトの「つばめ革命」・・・防御力は高いが攻撃力が低い。
そんで、新外国人のデニングを獲得!
年俸360万なのにまあまあ活躍。
獲得してぶっつけ本番で出場。
第一打席でイキナリ・・・デッドボール。
ぶっつけ本番でぶっつけられる。奇跡の外人。
昔いたガイエルを思わせる魔将ぶり。

そして、ワタシの革命スイング。陰りが見えています。
ドライバーのスライスが止まらない。
理由は・・・バックスイングがあまりにも浅いため・・・
インパクト時に腕を使ってしまう。左腕が抜けてしまう。
そして、手首が使えていない、
っていうか手首を使わない意識があるので・・・
スムーズにトップが迎えられない。

実際、革命直後のスコアは92点。
それ以降は・・・100が切れていない!
いずれもドライバーでケガしている。

革命・・・とまでは言わないが、補強が必要。
補強ポイントは・・・
右手のグリップをクラブの下から添えるようにする。
そして、始動で手首を使うことと、インパクト時に腕を使わないこと。
少し、トップを大きくしてみる。
この状態でも今までで考えられないほどトップは浅い。

さらに・・・インパクトの瞬間に・・・腕にブレーキをかける。
と、同時に右手を押しこむ。
イメージは力士が相手の前まわしを取るような動き。
この動きでスライスと吹きあがりは収まり、
飛距離も確保できる・・・はず。

とりあえず、練習場では・・・スライスしても小さい。
飛距離も悪くない。
・・・イケるのか??
次の実戦で試してみよう。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。